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「恵みの座」が聖別奉献されてからはじめての降誕祭となりました。
オール西新井の形式で守られる礼拝は、子どもたちにとって「信仰の神秘」に触れる機会です。
降誕祭の祭色は「白」、クランツ真ん中のChristCandleに灯がともりました。

降誕祭(クリスマス)オール西新井主日礼拝・愛餐会・イヴ燭火礼拝(2012.12.23、24)

聖餐の恵みに、子どもたちとともに与る幻を共に見上げつつ「恵みの座」に進み出ます。
礼拝後は恒例の愛餐会。世界聖餐日に受洗した兄弟の歓迎もかねて行われ、子どもたちもともに集ってクリスマスの喜びを分かち合いました
翌日の夕べには、教会の暦通りに、降誕祭前夕の燭火礼拝が行われました。招かれたお一人お一人に主イエスの光が宿りますように。